モッフルを求めて(笑) byみやび
ここ数ヶ月前から、人気になっていた「モッフル」。
食べたくて、食べたくて岡山で、やっているお店を探していました。
やっと、見つけた「モッフルやってます」広告(ネット)
新庄村…めっちゃ、遠いし。(ちょっと、ショック!)
時は同じく、友人(♂)にそのことを話したら、「俺も食べたいと思ってた」とのこと。
その数ヶ月後、友人(♂)から、「今度の休みの日、モッフル食べに行こうか〜」との誘いが…。
私「えっ!ほんまぁ〜、行きたいわ〜」
友人(♂)「俺が車、出すから行こう」
私「ええん?ありがとう」
なんて、太っ腹な友人(♂)
新庄村は、はっきり言ってちょっと、遠いです。
一人でドライブには、淋しすぎる距離です。
「よかったぁ〜。嬉しい」
彼は結構、私の気持ちを察してか、好みが似ているのか
私が食べたいと思っている時や、行きたいと思っている時に、タイミングよく声をかけてくれます。
やっぱり、タイミングって大切!
人の気持ちを察することができる人って、尊敬です。
私もそうなりたい。
ということで、行ってきました〜。
「新庄村 道の駅メルヘンの里新庄」
片道2時間30分(高速使用で)
お目当ての「モッフル」はというと
こちらです。↓(「しそジュース」も一緒に。)

何の演出もされていなくてただ、お皿に焼いたものをのせているのみ。
表面はサクサク、中はしっとりでおいしいけど、
これなら、モッフルメーカーを買って、家で焼いて食べた方がおいしいかも?
なんて思っていたら、
友人(♂)も、「あまりにも演出なさすぎ。客のことを考えてない」とキツーイ
一言を。(私に、宣伝のあり方の話始めました)
友人(♂)も、もと広告デザイナー、今はWEBデザイナーで、
毎日、どうしたら売れるのか?どうしたら反応につながるのか?ばかりを考えて
広告を作っていた身。
あまりにも、田舎で、モッフルを作れば売れるんではないのか?というだけの安易な考え方にちょっと、飽きれてたみたい。私もそれに関しては同感です。
大阪や東京のモッフル専門店へ行って、研究してきたのかな?
なんて、思ってしまいました。(えらそうなことはいえないけど、ちょっとしたおしゃれなカフェ風にお皿や、トッピングなどを演出すれば、遠いけど人は来てくれそうに思うのにもったいないです)
朝もお昼も食べていなかったので、お腹がすいていて、
駅うどんを注文(ひめの餅)が入っています。↓

麺は、平たくて細い。味はおいしかったです。
「広告って、難しい」という話をしながら、今度は「神庭の滝」へ
私自身、「滝」は苦手なんですが、カメラを買ったので
撮影場所を求めて有名な「神庭の滝」へ。
友人(♂)曰く、「せっかく遠くまで来たから、撮影しておいたほうがいい」。
雷が鳴っている中、「神庭の滝」へ。
車から降りて、カメラバッグを持って、メガネをかけて。
準備万端!
入場料売り場に行くまでに、小さい滝があったので、写真撮影。
樹々が生い茂って、暗かった。
その後、雨が降ってきたので、カメラをバッグになおして2~3歩あるいて
気がつきました。
「メガネしてない???」「あれ〜なんで?」
友人(♂)も、「さっきしてたのに何でないの?」
私「わかれへん。撮影した時は見えてたからしてたよ〜」
友人(♂)「落としたらわかると思うけど」
私「私もわかると思う。でも、ないし」
ふたり「?????(謎)」
今来た道を車まで戻ったり、何度も探したけど「メガネ」はとうとう見つかりませんでした。
車から降りて、料金所までの道、料金所から滝までの道は1本道です。

友人(♂)「こんな不思議なことってあるん??」
私「さぁ〜。でも、メガネなくなったし」
私「何かの身代わりになってくれたんかも?」
友人(♂)「俺やったら、そんな前向きな発言できないなぁ〜」
メガネがなくては車の運転が不便なので、岡山に戻ってすぐに「メガネやさん」へ直行!
メガネ購入!(予定外の出費でした)
でも、私のメガネはどこへ行ってしまったんでしょう?(不思議です)
モッフルメーカーを買おうかと思います。
家にあれば、好きな時に食べれるし。駅前の電気屋さんで5,980円ほどで売ってました。
食べたくて、食べたくて岡山で、やっているお店を探していました。
やっと、見つけた「モッフルやってます」広告(ネット)
新庄村…めっちゃ、遠いし。(ちょっと、ショック!)
時は同じく、友人(♂)にそのことを話したら、「俺も食べたいと思ってた」とのこと。
その数ヶ月後、友人(♂)から、「今度の休みの日、モッフル食べに行こうか〜」との誘いが…。
私「えっ!ほんまぁ〜、行きたいわ〜」
友人(♂)「俺が車、出すから行こう」
私「ええん?ありがとう」
なんて、太っ腹な友人(♂)
新庄村は、はっきり言ってちょっと、遠いです。
一人でドライブには、淋しすぎる距離です。
「よかったぁ〜。嬉しい」
彼は結構、私の気持ちを察してか、好みが似ているのか
私が食べたいと思っている時や、行きたいと思っている時に、タイミングよく声をかけてくれます。
やっぱり、タイミングって大切!
人の気持ちを察することができる人って、尊敬です。
私もそうなりたい。
ということで、行ってきました〜。
「新庄村 道の駅メルヘンの里新庄」
片道2時間30分(高速使用で)
お目当ての「モッフル」はというと
こちらです。↓(「しそジュース」も一緒に。)

何の演出もされていなくてただ、お皿に焼いたものをのせているのみ。
表面はサクサク、中はしっとりでおいしいけど、
これなら、モッフルメーカーを買って、家で焼いて食べた方がおいしいかも?
なんて思っていたら、
友人(♂)も、「あまりにも演出なさすぎ。客のことを考えてない」とキツーイ
一言を。(私に、宣伝のあり方の話始めました)
友人(♂)も、もと広告デザイナー、今はWEBデザイナーで、
毎日、どうしたら売れるのか?どうしたら反応につながるのか?ばかりを考えて
広告を作っていた身。
あまりにも、田舎で、モッフルを作れば売れるんではないのか?というだけの安易な考え方にちょっと、飽きれてたみたい。私もそれに関しては同感です。
大阪や東京のモッフル専門店へ行って、研究してきたのかな?
なんて、思ってしまいました。(えらそうなことはいえないけど、ちょっとしたおしゃれなカフェ風にお皿や、トッピングなどを演出すれば、遠いけど人は来てくれそうに思うのにもったいないです)
朝もお昼も食べていなかったので、お腹がすいていて、
駅うどんを注文(ひめの餅)が入っています。↓

麺は、平たくて細い。味はおいしかったです。
「広告って、難しい」という話をしながら、今度は「神庭の滝」へ
私自身、「滝」は苦手なんですが、カメラを買ったので
撮影場所を求めて有名な「神庭の滝」へ。
友人(♂)曰く、「せっかく遠くまで来たから、撮影しておいたほうがいい」。
雷が鳴っている中、「神庭の滝」へ。
車から降りて、カメラバッグを持って、メガネをかけて。
準備万端!
入場料売り場に行くまでに、小さい滝があったので、写真撮影。
樹々が生い茂って、暗かった。
その後、雨が降ってきたので、カメラをバッグになおして2~3歩あるいて
気がつきました。
「メガネしてない???」「あれ〜なんで?」
友人(♂)も、「さっきしてたのに何でないの?」
私「わかれへん。撮影した時は見えてたからしてたよ〜」
友人(♂)「落としたらわかると思うけど」
私「私もわかると思う。でも、ないし」
ふたり「?????(謎)」
今来た道を車まで戻ったり、何度も探したけど「メガネ」はとうとう見つかりませんでした。
車から降りて、料金所までの道、料金所から滝までの道は1本道です。

友人(♂)「こんな不思議なことってあるん??」
私「さぁ〜。でも、メガネなくなったし」
私「何かの身代わりになってくれたんかも?」
友人(♂)「俺やったら、そんな前向きな発言できないなぁ〜」
メガネがなくては車の運転が不便なので、岡山に戻ってすぐに「メガネやさん」へ直行!
メガネ購入!(予定外の出費でした)
でも、私のメガネはどこへ行ってしまったんでしょう?(不思議です)
モッフルメーカーを買おうかと思います。
家にあれば、好きな時に食べれるし。駅前の電気屋さんで5,980円ほどで売ってました。
53号線でおいしいものみつけ(奈義現代美術館2) byみやび
奈義現代美術館(1)の続き。
53号を南下。
美術館をあとに、53号を岡山へ。
途中、「中島ブロイラー」で鶏串(2本)と、スライス(1パック)を購入。
今夜のおかずです。
鶏串60円×2、鶏スライス200円(1パック)

「中島ブロイラー」を初めて知ったのは、6年前ぐらい会社のスタッフから聞いて買いに行ったんですが、鶏の皮だけではなく中の身まで味がしっかりついてて、「おいしい〜〜〜〜!」食べた人にしかわからないんですよ〜。見た目は普通の鶏なんですが、美味しいです。
53号を通る時には並ぶのを覚悟で、必ず買って帰ります。
53号線誕生寺近くです。
おかずも買ったことなので、後は、帰るのみ。
ひたすら、53号線は南下中、道の駅「くめなん」に寄り道〜。
野菜を売っていたら買いたかったのに野菜は売っていなかったので、
仕方なくコレ↓
※牛乳生どら焼き(160円)
冷凍してあるので、解凍して食べれば生クリームどら焼きです。
私は冷凍のまま頂きました。
どら焼き生地は硬くなくアイスクリームのようでした。

今日の走行距離は153キロです。
「中島ブロイラー」
岡山県久米郡久米南町里方544
営業時間はわかりませんが、17時ぐらいには閉まるみたいです。
53号を南下。
美術館をあとに、53号を岡山へ。
途中、「中島ブロイラー」で鶏串(2本)と、スライス(1パック)を購入。
今夜のおかずです。
鶏串60円×2、鶏スライス200円(1パック)

「中島ブロイラー」を初めて知ったのは、6年前ぐらい会社のスタッフから聞いて買いに行ったんですが、鶏の皮だけではなく中の身まで味がしっかりついてて、「おいしい〜〜〜〜!」食べた人にしかわからないんですよ〜。見た目は普通の鶏なんですが、美味しいです。
53号を通る時には並ぶのを覚悟で、必ず買って帰ります。
53号線誕生寺近くです。
おかずも買ったことなので、後は、帰るのみ。
ひたすら、53号線は南下中、道の駅「くめなん」に寄り道〜。
野菜を売っていたら買いたかったのに野菜は売っていなかったので、
仕方なくコレ↓
※牛乳生どら焼き(160円)
冷凍してあるので、解凍して食べれば生クリームどら焼きです。
私は冷凍のまま頂きました。
どら焼き生地は硬くなくアイスクリームのようでした。

今日の走行距離は153キロです。
「中島ブロイラー」
岡山県久米郡久米南町里方544
営業時間はわかりませんが、17時ぐらいには閉まるみたいです。
プチプチドライブ byみやび
今日は、午前中は仕事をして、午後から愛車の集まりに行ってきました。
待ち合わせは日生港の五味の市の前の「もやい茶屋」
ネットで、場所を確認し所要時間を調べたら1時間23分。
逆算して、1時30分に待ち合わせだから、12時には出発しないといけない…。
ちょっと早すぎる気もするけどと思いながら、11時50分に家を出発!
2号線バイパスもブルーラインもス〜イス〜イだったので、12時30分には到着してしまいました。1時間も早い!!
途中のコンビニで、雑誌を買っていたので待ち時間に読破。
予定とおり、1時30分前にみなさんが勢揃いしました。
同じ車(色違い)が集まると、お見事って感じです。
「もやい茶屋」では、しゃこ天ぷら定食を注文しました。
1,050円

しゃこがいっぱいで食べるのに四苦八苦。(笑)
おいしかったです。安いし穴場かも?!
お昼をすませ、みんなで少しドライブ!
近くの山へドライブ。
何て言う名前の山かはわかりませんが、「幸せの鐘」がありました。



愛車の集まりには大阪から4台、福山から1台、岡山から4台、静岡から1台の計10台集まりました。
「もやい茶屋」
http://www.city.bizen.okayama.jp/kankou/guide/hinase/spot/hondo/moyai.jsp
おいしいし、安いしまた行ってみたいです。
待ち合わせは日生港の五味の市の前の「もやい茶屋」
ネットで、場所を確認し所要時間を調べたら1時間23分。
逆算して、1時30分に待ち合わせだから、12時には出発しないといけない…。
ちょっと早すぎる気もするけどと思いながら、11時50分に家を出発!
2号線バイパスもブルーラインもス〜イス〜イだったので、12時30分には到着してしまいました。1時間も早い!!
途中のコンビニで、雑誌を買っていたので待ち時間に読破。
予定とおり、1時30分前にみなさんが勢揃いしました。
同じ車(色違い)が集まると、お見事って感じです。
「もやい茶屋」では、しゃこ天ぷら定食を注文しました。
1,050円

しゃこがいっぱいで食べるのに四苦八苦。(笑)
おいしかったです。安いし穴場かも?!
お昼をすませ、みんなで少しドライブ!
近くの山へドライブ。
何て言う名前の山かはわかりませんが、「幸せの鐘」がありました。



愛車の集まりには大阪から4台、福山から1台、岡山から4台、静岡から1台の計10台集まりました。
「もやい茶屋」
http://www.city.bizen.okayama.jp/kankou/guide/hinase/spot/hondo/moyai.jsp
おいしいし、安いしまた行ってみたいです。
「矢掛町」 byみやび
せっかくの休日でしたが、急遽取材の予定が入り矢掛町まで行ってきました。
矢掛町は岡山から西へ約80kmで、時間は、スイスイ行けば車で1時間(かなりスピード出しましたが…)
国道180号線を西へ途中加茂の交差点を左折して270号線に入ります。
270号線は、観光農園や、車が駐車場に入れないほど人気のカフェがあったりと田んぼの中の国道なんですが、いろいろ楽しい道です。
菜の花がきれいにさいていました。

270号線を過ぎ、486号線に入ると矢掛まではもう少し。
小田川沿いに走ると、矢掛町の標識が。
取材の目的地は「佐藤玉雲堂」さん
次号5月号の「和菓子のおもたせ特集」に掲載のお店です。
古い漆喰の城下町風の風情ある建物が並んでいます。

商店街の丁度真ん中あたりに「佐藤玉雲堂」さんはありました。

店内には奥様が飾られたという花がたくさん生けられていて
趣きのある素敵なお店でした。
いろいろ矢掛の街のことや、矢掛の家の特徴を話してくださり、
家の中を少し見せてくださいました。
間口が狭くて奥行きが広いのが特徴だそうです。
奥行きは80mぐらいはあるそう。
廊下の片側にしか部屋がなくず〜っと奥まで続いていました。
何事もなく取材が終わり、岡山へ。
帰宅してからは、これまた来月号に掲載の旬クッキングの
たけのこを使っての料理を作って撮影しました。
たけのこのダブルかさね焼
超手抜きみやび風
***レシピ
市販のミートソース(1人分)
豚ひきにく 80g
トマト 1/4(みじんぎり)
トマトケッチャップ 大1
塩・こしょう 少々
オリーブオイル 適宜
チーズ 適宜
白ワイン 大1
1)市販のミートソースに豚ひきにくとトマトのみじんぎりを加え炒め塩・こしょうしソースを作っておきます。
2)たけのこを8mmほどの厚さに輪切りし、フライパンで塩・こしょうし焼きます。
3)2)のたけのこ・1)のソース・チーズの順番で2層乗せてフライパンで白ワイン大1で蒸し焼きにしてできあがり!

手料理を食べてくれる人大募集中!(笑)
但し、味の保障は致しません。
まじで、彼がほしいなぁ〜って思う今日この頃です。
春だからかなぁ〜〜〜。
私の春はまだまだ来ないようです。
休みのようで、休めていない1日でした。
矢掛町は岡山から西へ約80kmで、時間は、スイスイ行けば車で1時間(かなりスピード出しましたが…)
国道180号線を西へ途中加茂の交差点を左折して270号線に入ります。
270号線は、観光農園や、車が駐車場に入れないほど人気のカフェがあったりと田んぼの中の国道なんですが、いろいろ楽しい道です。
菜の花がきれいにさいていました。

270号線を過ぎ、486号線に入ると矢掛まではもう少し。
小田川沿いに走ると、矢掛町の標識が。
取材の目的地は「佐藤玉雲堂」さん
次号5月号の「和菓子のおもたせ特集」に掲載のお店です。
古い漆喰の城下町風の風情ある建物が並んでいます。

商店街の丁度真ん中あたりに「佐藤玉雲堂」さんはありました。

店内には奥様が飾られたという花がたくさん生けられていて
趣きのある素敵なお店でした。
いろいろ矢掛の街のことや、矢掛の家の特徴を話してくださり、
家の中を少し見せてくださいました。
間口が狭くて奥行きが広いのが特徴だそうです。
奥行きは80mぐらいはあるそう。
廊下の片側にしか部屋がなくず〜っと奥まで続いていました。
何事もなく取材が終わり、岡山へ。
帰宅してからは、これまた来月号に掲載の旬クッキングの
たけのこを使っての料理を作って撮影しました。
たけのこのダブルかさね焼
超手抜きみやび風
***レシピ
市販のミートソース(1人分)
豚ひきにく 80g
トマト 1/4(みじんぎり)
トマトケッチャップ 大1
塩・こしょう 少々
オリーブオイル 適宜
チーズ 適宜
白ワイン 大1
1)市販のミートソースに豚ひきにくとトマトのみじんぎりを加え炒め塩・こしょうしソースを作っておきます。
2)たけのこを8mmほどの厚さに輪切りし、フライパンで塩・こしょうし焼きます。
3)2)のたけのこ・1)のソース・チーズの順番で2層乗せてフライパンで白ワイン大1で蒸し焼きにしてできあがり!

手料理を食べてくれる人大募集中!(笑)
但し、味の保障は致しません。
まじで、彼がほしいなぁ〜って思う今日この頃です。
春だからかなぁ〜〜〜。
私の春はまだまだ来ないようです。
休みのようで、休めていない1日でした。
「吹屋ふるさと村」byみやび
3/20の祝日に新媒体に掲載するGW小旅行の取材で、「吹屋ふるさと村」に行ってきました。
「吹屋ふるさと村」は、江戸時代から明治時代にかけて「ベンガラ」という
色粉?の生産で全国に知られたようです。
http://www1.ocn.ne.jp/~nariwa/fukiya1.html
「吹屋ふるさと村」は、高梁市の北部に位置し、岡山からは車で1時間30分
高梁市内に入ってから吹屋までが、1時間30分ぐらいかかったかも?
岡山を9時40分に出発し着いてすぐ、吹屋の案内所のところで、お昼のサイレンを聞きました。

街は、前日が大雨だったせいと、曇りで肌寒いかったので、人影もまばらで
閑散としていました。まだ、時期が早いかも。
北部に位置するので、まだまだ、寒かったです。

町並みはごらんの通り、昔懐かしい町並みで国の重要伝統的建築物群保存地区に選定されています。
着いてすぐに、案内所に行ったのですが、おばあちゃんの年代の女性2人がお茶を入れてくださり、お茶菓子まで出して頂きました。
田舎の人の暖かさを感じました。

↑街の郵便局、今でも実際に業務されています。

↑ 町外れにある、お土産屋さんと食事処。

↑小学校も今でも授業されているそうです。
他にもベンガラ資料館などに足を運んで、取材を終えました。
国の重要伝統的建築物群保存地区に選定されていて、
昔の建物を保存していくというのはたいへんなことなんだろうと思います。
冬は雪が降る土地なので、寒いし、夏は外観から見えない位置にクーラーをつけたりしないといけない。そこで暮らすのはたいへんなことだなぁ〜って感じました。
今日は、免許の更新に行ってきました〜。
ゴールドになったよん。
元旦那の駐車違反の身代わりでゴールドを逃して8年…。
長かった〜〜〜。

「吹屋ふるさと村」は、江戸時代から明治時代にかけて「ベンガラ」という
色粉?の生産で全国に知られたようです。
http://www1.ocn.ne.jp/~nariwa/fukiya1.html
「吹屋ふるさと村」は、高梁市の北部に位置し、岡山からは車で1時間30分
高梁市内に入ってから吹屋までが、1時間30分ぐらいかかったかも?
岡山を9時40分に出発し着いてすぐ、吹屋の案内所のところで、お昼のサイレンを聞きました。

街は、前日が大雨だったせいと、曇りで肌寒いかったので、人影もまばらで
閑散としていました。まだ、時期が早いかも。
北部に位置するので、まだまだ、寒かったです。

町並みはごらんの通り、昔懐かしい町並みで国の重要伝統的建築物群保存地区に選定されています。
着いてすぐに、案内所に行ったのですが、おばあちゃんの年代の女性2人がお茶を入れてくださり、お茶菓子まで出して頂きました。
田舎の人の暖かさを感じました。

↑街の郵便局、今でも実際に業務されています。

↑ 町外れにある、お土産屋さんと食事処。

↑小学校も今でも授業されているそうです。
他にもベンガラ資料館などに足を運んで、取材を終えました。
国の重要伝統的建築物群保存地区に選定されていて、
昔の建物を保存していくというのはたいへんなことなんだろうと思います。
冬は雪が降る土地なので、寒いし、夏は外観から見えない位置にクーラーをつけたりしないといけない。そこで暮らすのはたいへんなことだなぁ〜って感じました。
今日は、免許の更新に行ってきました〜。
ゴールドになったよん。
元旦那の駐車違反の身代わりでゴールドを逃して8年…。
長かった〜〜〜。




